solaris 9
へのパッケージインストール。スクリーンショットが豊富で分かりやすい。
起動スクリプトに、 LD_LIBRARY_PATH を入れている。
竜谷大
zlib, configure, -s オプションをつけて、shared library を構築
※ prngd ?
openssl のインストールの際、すでにrpmパッケージであらかじめインストールされているopensslとの混在に注意。(他のモジュールとの依存関係や、lib, headerファイルが保存される場所に注意)。
依存関係の事前調査は rpm -qa | grep パッケージ名; ldd ファイルパス/ファイル名 で慎重に。
ファイルが混在しないように、mv /usr/lib/ssl.so /usr/lib/ssl.so.original; ln -s /usr/local/ssl/lib/ssl.so /usr/lib/ssl.so などとしても良いが、依存関係の影響が小さいと判断できるなら、
rpm -ev で強制eraseする方が楽か。
以下、SSHコンパイルオプションの参考リンク
コンパイルオプション(1)
コンパイルオプション(2)
>コンパイルオプション(3)
No comments:
Post a Comment