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Oct 11, 2020

流出情報の検索サイト

某所で紹介されてた。メモ

・IntelligenceX(https://intelx.io)

・Phonebook.cz(https://phonebook.cz/)


--> 10/31 追記

こちらも、便利なサイトリンク集↓

普段の調査で利用するOSINTまとめ (10/29)

https://qiita.com/00001B1A/items/4d8ceb53993d3217307e







Feb 9, 2020

threatmap

これさえあれば先日の4社事案は防げたか? という事は、それぞれの方面に委ねるとして、直感的に分かりやすいネタとして、メモしておきます。

既知の攻撃のみがmapに表れているものと思われますが、
話題のstate-backed actor のstateに注目すると、意外に個性が表れているものも有る第一印象。

https://www.fireeye.com/cyber-map/threat-map.html

https://cybermap.kaspersky.com/

https://threatmap.bitdefender.com/

https://threatmap.checkpoint.com/


May 23, 2019

BrightTALK, interesting url for video of IT topics



・監視と分析をより簡単に: Splunk Insights for Infrastructure May 30 2019 11:00 am 16 mins
・機械学習の活用例:ITイベントが障害に発展する前に対応 Jun 6 2019 11:00 am 31 mins
・アプリのアクセスを制御!クラウドベースの「ID認識型プロキシ」の仕組み, Akamai Technologies Recorded: May 22 2019 60 mins
Defining Security Posture in a Zero Trust World May 22 2019 63 mins

Nov 23, 2018

メモ、サイバーセキュリティ経営ガイドライン、中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン

・サイバーセキュリティ経営ガイドライン Ver2.0(PDF形式)PDFファイル(平成29年11月16日公開)
 http://www.meti.go.jp/policy/netsecurity/downloadfiles/CSM_Guideline_v2.0.pdf
 2.経営者が認識すべき3原則
 (1)経営者は、サイバーセキュリティリスクを認識し、リーダーシップによって対策を進めることが必要
 (2)自社は勿論のこと、ビジネスパートナーや委託先も含めたサプライチェーンに対するセキュリティ対策が必要
 (3)平時及び緊急時のいずれにおいても、サイバーセキュリティリスクや対策に係る情報開示など、関係者との適切なコミュニケーションが必要

 3.サイバーセキュリティ経営の重要10項目
  <経営者がリーダーシップをとったセキュリティ対策の推進>
   ・・・
   指示5 サイバーセキュリティリスクに対応するための仕組みの構築
    ※ p.11 詳細部分も見ておくとよい
  <サプライチェーンセキュリティ対策の推進>
   指示9 ビジネスパートナーや委託先等を含めたサプライチェーン全体の対策及び状況把握
    ※ p.15 詳細部分も見ておくとよい
  <ステークホルダーを含めた関係者とのコミュニケーションの推進>
   指示10 情報共有活動への参加を通じた攻撃情報の入手とその有効活用及び提供
    ※ p.16 詳細部分も見ておくとよい

・中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン第2.1版(全58ページ、10.7MB)pdf
 https://www.ipa.go.jp/files/000055520.pdf
 経営者は何をすればいいのか
 ・原則1  情報セキュリティ対策は経営者のリーダーシップで進める
 ・原則2  委託先の情報セキュリティ対策まで考慮する
 ・原則3 関係者との情報セキュリティに関するコミュニケーションは
      どんなときにも怠らない
     ・・・
 ・取組5 業務委託や外部サービスを利用する場合は、
      情報セキュリティに関する責任範囲を明確にする

 ・情報セキュリティ5か条
  ①OS やソフトウェアは常に最新の状態にしよう!
  ②ウイルス対策ソフトを導入しよう!
  ③パスワードを強化しよう!
  ④共有設定を見直そう!
  ⑤脅威や攻撃の手口を知ろう!

・5分でできる!情報セキュリティ自社診断パンフレット(全8ページ、4.57MB)pdf
 https://www.ipa.go.jp/files/000055848.pdf


Oct 25, 2018

隠されたデスクトップの脅威 MBSD Blog、セキュリティ資料・サイト80選、他

・隠された(見えない)デスクトップに潜む脅威とその仕組み | MBSD Blog (09/14)
良記事で、とても勉強になります。

MSBD Blog
時々みておきたい

・セキュリティnews

---> 11/05 追記
Find out how vulnerable your network is against ransomware and cryptomining attacks.

2018年版セキュリティ担当者が情報収集する際に見ておくべき資料・サイト80

---> 11/11 追記
・パスワードの流出をチェックする「Firefox Monitor」とは? (11/09)
 https://www.bizcompass.jp/original/re-management-121-5.html

Aug 8, 2018

IP blacklist, FireHOL


FireHOLで公開されているIPブラックリストを楽に適用する話

 ここは良い読み物が色々ありそう。hashcat は次の記事
  ↓
・暗号化されたパスワードを含むアカウント情報が漏洩した、らどうすればよいか?

Capturing NetNTLM Hashes with Office [DOT] XML Documents (08/06)


Dec 21, 2017

2017年のセキュリティ事件


・第4回「2017年のセキュリティ事件に関する意識調査」を実施
 マカフィー、2017年の10大セキュリティ事件ランキングを発 (12/11)

 フィッシングメールやランサムウェア被害が拡大した2017年、
 マカフィーが10大セキュリティ事件ランキングを発表 (12/20)

2017年:サイバーセキュリティの行く年来る年 (12/21)

・関連 今年の振り返り記事


こちらも記憶に残りそうなインシデント
 ↓
JAL、詐欺被害38000万円 777リース料や貨物委託料送金 (12/21)
 送信者側のメールアドレスや、オリジナル請求書そっくりの偽請求書が使われた背景も気になりますね。

以下、リアルワールドのインシデントほか

新幹線車両の台車に亀裂などが発見された重大インシデントについて (12/20)

・脱線の米高速鉄道 自動安全装置を装備せず (12/20)

・ヨーロッパのUberに打撃、EUの最上級審が交通サービスだと裁定 (12/20)

いろいろ:1次情報、CSIRT関連、長期休暇に備えて

・セキュリティでは「裏」を取るなら1次情報の確認を (12/18)
 内容はもちろん、参考リンクも興味深い

2017年版CSIRT/情報セキュリティ担当者が読んでおいたほうがいい資料・スライド (12/19)

・長期休暇に備えて 2017/12 (12/18)
休暇期間に入る前に自組織で管理するネットワーク機器のセキュリティ対策が十分か、今一度ご確認ください。』

Dec 5, 2017

今年の振り返り記事

今年も色々あった。時々、思いついたら追記するかも

・セキュリティクラスタ まとめのまとめ (@IT)
 以下、主に上のサイトから

・【Apache Struts2の脆弱性】大規模情報漏洩事例と有効的な対策について (05/16)
1. 日本郵便でのメールアドレス流出
2. 日本貿易振興機構(JETRO)でのメールアドレス流出
3. 情報通信研究機構(NICT)からの個人情報流出
4. Bリーグサイトからの個人情報流出

Apache Struts 2の脆弱性がヤバい、外部からサーバコマンドを実行 (0413)

WordPressサイトが書き換えられまくり、SHA-1衝突した2 (1/3) (0314)
『「どうして自動アップデートを止めるのか」という意見も多数見られましたが、作成する業者と使用するユーザーが異なるWebサイトでは、自動アップデートで障害が起きたときの責任を考えて、自動アップデートをオフにして納品することがあるようです』

Amazon S3の大規模障害は人為的ミスが原因 (03/03)
4時間以上に及ぶ今回の大規模障害で、「ESPN」や「AOL」を含む約15万サイトが影響を受けた』

・インターネットで大規模障害、DDoS攻撃か? (2/3) (0911)
 Googleの設定ミスの件
 DDoSでも、経路ハイジャックでも無かった

・他人のCPUを使ってビットコインを採掘、マルウェアなのか


さくらのサポート情報 ほか

・さくらのサポート情報
 現在発生中の情報(12時間前後)

以下、事故事例。今は改善されたと期待してます 
・さくらのレンタルサーバーがDoS攻撃を受け接続障害 (09/25)

・さくらインターネットの障害でデータが消えた話 (2016/04/04)
 『バックアップはお客様でお願いしますと規約に書いてあった気はしていました。(未確認)』

●さくらのVPSに無料の外部自動バックアップ機能を追加する方 (10/13)

メモ、ハニーポット、CVE Details

・ハニーポット

・マルチハニーポットプラットフォーム T-Pot の紹介 (02/22)

CVE Details
ベンダー・製品の脆弱性傾向が分りやすくて良さげ

Oct 25, 2017

Tor Browserの安全な設定方法、wizSafe Security Signal

wizSafe Security Signal 20179月 観測レポート (10/19)



Tor Browserの安全な設定方法 (07/04)

https://www.2ch.work/tech/7496
3.設定編
torrcの設定
Security Levelの設定(追記:2017712)
Cookieの設定
リファラの設定(修正:2017712)
NoScriptの設定

 当該サイトは、タイムリーに情報更新されている模様
 閉鎖されたようなので、関連情報を以下にメモしておく。

・Tor Browser

https://www.torproject.org/projects/torbrowser.html
Download, Instruction for installation ..etc 

・torrcファイルについてのメモ (2018-02-23)

http://ebimanion.hateblo.jp/entry/2018/02/23/210115
 『torrcの例
  あくまで例です。
ExcludeNodes {jp},{us},{gb},{ca},{au},{nz},{dk},{fr},{nl},{no},{de},{be},{it},{es},{il},{sg},{kr},{se},127.0.0.1,SlowServer

ExcludeExitNodes {jp},{us},{gb},{ca},{au},{nz},{dk},{fr},{nl},{no},{de},{be},{it},{es},{il},{sg},{kr},{se},{bg},{cz},{fi},{hu},{ie},{lv},{lt},{lu},{ro},{se},{ch},{ru},{hk},127.0.0.1

StrictNodes 1

NumEntryGuards 15

  』


・Security Slider

https://tb-manual.torproject.org/security-slider.html
デフォルトはStandardだけど、Safer くらいでも支障ないだろう 

・Torブラウザーを安全に使う設定方法【追記あり】 (2015/04/11)

 Cookieの無効化・Torブラウザー設定
https://megalodon.jp/2016-0103-0053-49/hoxu.jp/about/post-602/

・Firefox で HTTPリファラ(referer / referrer)の送信を制御する :技術クリップ

https://aruo.net/arbk/blog/article/configuration_items_of_http_referrer_on_mozilla_firefox_web_browser

・NoScriptの設定について (2017/02/26)

https://forums.mozillazine.jp/viewtopic.php?f=2&t=16526

--> 2020/11/07 追記

Firefoxから tor socks proxyを使う場合は

おきて破り。リスク承知で使う場合、
network.proxy.socks_remote_dns true が重要
network.dns.blockDotOnion true でも(falseでも) .onionサイトにアクセス出来ている

参考
socks_remote_dns should default to true if using a SOCKS proxy

Firefox does not open .onion websites

Jun 30, 2017

サイバーポリスエージェンシー

・警察庁が「サイバーポリスエージェンシー」開設、サイバー犯罪・サイバー攻撃情報を発信 (06/26)
 http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/1067253.html

 サイバーポリスエージェンシー
 http://www.npa.go.jp/cybersecurity/

Jun 20, 2017

「自診くん」でネットの危険度を確認

・無料の自己チェック「自診くん」でネットの危険度を今すぐ確認! (06/14)

 無料の自己チェック「自診くん」でネットの危険度を今すぐ確認してみた! (06/19)

Apr 13, 2017

Security News Sites

セキュリティ関連のニュースサイト。英語の特訓にも!

FireEye Blogs

The hacker news

Security NEXT

Apr 10, 2017

Mar 8, 2017

100万件以上のGoogle・Yahooアカウント、ダークウェブ上で販売されている

100万件以上のGoogleYahooアカウントのパスワードがダークウェブ上で販売されている (03/07)

「世界最大のオンライン・ミュージックカタログサービスであるLast.fmから流出した10万件分のYahooアカウントはわずか0.0079Bitcoin、約10.75ドル(1200)で販売
2013年にAdobeから流出したデータと2008年にMySpaceから流出したデータ、合わせて145000件分のYahooアカウントが0.0102Bitcoin、約13.76(1600)で販売中。
2008年にMySpaceから流出したデータと2013年にTumblrから流出したデータ、さらに2014年にロシアのBitcoinセキュリティフォーラムから流出したデータを合わせた50万件分のGoogleアカウントが0.0219Bitcoin、約28.24ドル(3200)で販
2012年にDropboxから流出したデータや2012年にAdobeから流出したデータなどを合わせた45万件分のGoogleアカウントは0.0199Bitcoin、約25.74ドル(2900)で販売
本物かどうかを検証することは困難ですが、HackReadは「Hacked-DB (*1)」や「Have I been pwned? (*2)」といった「過去に流出したメールアドレスやIDどうかを調べるサービス」を利用して、販売されていたデータを検証しています


Feb 21, 2017

ブラックリストチェック


 Webサイトのスピードチェック、パフォーマンスチェック、
 spam ブラックリストチェック、
 ping, dnsopen port
 whois
 その他色々

Jan 18, 2017