How to convert IBM Domino SSL keys (private key) to the OpenSSL format?
http://security.stackexchange.com/questions/1576/how-to-convert-ibm-domino-ssl-keys-private-key-to-the-openssl-format
Quick guide to setting up SSL using Domino as the Certificate Authority
http://www-01.ibm.com/support/docview.wss?uid=swg21114148
Generating your Certificate Signing Request Domino 8.5x
https://www.digicert.com/csr-creation-domino-8.htm
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Jan 10, 2015
Apr 15, 2012
一月のメモ
Lotus Notesのカレンダーをandroidで見る (googleカレンダーと同期) (home alone ふたたび 2011/04/23)
"AweSync" : ノーツと、Googleカレンダの同期。@約二千円
# 30 days FREE full functional Trial
# - Only $19.99 for Lifetime license
AweSync synchronize Lotus to Google Apps
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Lotus Launcher ver 1.3 無料 (Appinfo for android)
Lotus Launcher 2 ver 1.0.7 無料 (Appinfo for android)
Lotus Launcher 2 Full ver 1.0 \229JPY (Appinfo for android)
android用、iNotesのログイン補助ツール(ログイン情報保管)
有償版との違いは、
・カレンダー一週間だけ
・セキュリティパターン保護無し(意味不明)
・広告表示
モバイルソケット for Lotus Notes (Business App NAVI)
有償版との違いは、
・カレンダー一週間だけ
・セキュリティパターン保護無し(意味不明)
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モバイルソケット for Lotus Notes (Business App NAVI)
メール/カレンダー/連絡先/などにアクセスできるSaaSサービス
法人向け:1ユーザー(2,000円/月)
サイオス、Google Apps と Lotus Notes をシームレスにサービス (2010/12/02)
既存 Notes ユーザーに対し、Google Apps と Notes の長所を組み合わせた、
法人向け:1ユーザー(2,000円/月)
サイオス、Google Apps と Lotus Notes をシームレスにサービス (2010/12/02)
既存 Notes ユーザーに対し、Google Apps と Notes の長所を組み合わせた、
共存環境に移行できるようにする
Notes Pro for Lotus Notes
■Lotus Notesアプリをスマートフォンで利用する際の課題:
Lotus Notes Travelerは、アクセス可能な領域はメール(+スケジュール、コンタクト)に限られていたり、iNotesは、それ用に設計されたDBのみが利用可能(そういう設計になっていないと、ブラウザで当該DBを開けなかったり、開いても、メニューがまともに表示されなかったり機能しなかったりする)。
■解決方向性:
ネイティブアプリをスマホで稼動させる。
■ソリューション:
Notes Pro for Lotus Notes (apple.com 2009/12/18) ver 1.3.1、価格 1,300JPY
iPhone用Lotus Notesクライアント 「Notes Pro for Lotus Notes」最新版 (マイナビニュース 2009/07/06)
といっても、互換のネイティブクライアントとは謳っておらず、メール・カレンダー・コンタクト程度に限られるのかもしれない。未詳。
価格: 1,700JPY -> 1,300JPYに値下げ
米JM Interactive製( 14.99USD, 2009/12/18, version 1.3.1 )
動作確認済環境: Lotus Notes 6/6.5/7/8/8.5
PC MagazineのiPhone業務アプリでトップだったらしい。
Lotus Notes Travelerは、アクセス可能な領域はメール(+スケジュール、コンタクト)に限られていたり、iNotesは、それ用に設計されたDBのみが利用可能(そういう設計になっていないと、ブラウザで当該DBを開けなかったり、開いても、メニューがまともに表示されなかったり機能しなかったりする)。
■解決方向性:
ネイティブアプリをスマホで稼動させる。
■ソリューション:
Notes Pro for Lotus Notes (apple.com 2009/12/18) ver 1.3.1、価格 1,300JPY
iPhone用Lotus Notesクライアント 「Notes Pro for Lotus Notes」最新版 (マイナビニュース 2009/07/06)
といっても、互換のネイティブクライアントとは謳っておらず、メール・カレンダー・コンタクト程度に限られるのかもしれない。未詳。
価格: 1,700JPY -> 1,300JPYに値下げ
米JM Interactive製( 14.99USD, 2009/12/18, version 1.3.1 )
動作確認済環境: Lotus Notes 6/6.5/7/8/8.5
PC MagazineのiPhone業務アプリでトップだったらしい。
直接Lotus Notesサーバにアクセスすることで、Lotus Notesのメール、カレンダー、グループ/個人住所録、Todoを閲覧できるアプリケーション。
LotusLiveで BlackBerry盗難対策、メモ
企業では複数デバイスを統一インターフェイスで管理するMDMが一般的だろう。
プライベートなら、こんな機能も使えます、という一例。
紛失または盗難の際にユーザーの BlackBerry スマートフォンをワイプする (LotusLive Notes管理 2011/12/07)
『スマートフォンがオフになっている場合は、次回電源が投入されたときにワイプされます。』との事。反映のタイミングの根拠説明があると理解しやすいのだが。「ベンダー/キャリアのSMS様コマンドで即座に反映される」のか「次回、LotusLive機能に(フェッチ的に)アクセスした時、コマンド受信により反映される」のか不明。前者だと言明があれば、安心感は高まる。
さて、追加アクションとして、キャリアにSIMの停止を依頼することも、最低限必要だろう。SIMカードの悪用(電話タダ掛け)に備えなければ。
私はBlackBerryを知らないのですが、電波の届かない場所でのUSBインターフェイス越しの情報奪取や、抜き差しできる暗号化無しのSDカード取り外しが仮に可能なのだったら、策を考えておくことも必要ですね。
BlackBerry サブスクリプションをユーザーアカウントから削除する (LotusLive Notes管理 2011/12/07)
> ユーザーは、BlackBerry スマートフォンで LotusLive Notes を使用できなくなります。
プライベートなら、こんな機能も使えます、という一例。
紛失または盗難の際にユーザーの BlackBerry スマートフォンをワイプする (LotusLive Notes管理 2011/12/07)
『スマートフォンがオフになっている場合は、次回電源が投入されたときにワイプされます。』との事。反映のタイミングの根拠説明があると理解しやすいのだが。「ベンダー/キャリアのSMS様コマンドで即座に反映される」のか「次回、LotusLive機能に(フェッチ的に)アクセスした時、コマンド受信により反映される」のか不明。前者だと言明があれば、安心感は高まる。
さて、追加アクションとして、キャリアにSIMの停止を依頼することも、最低限必要だろう。SIMカードの悪用(電話タダ掛け)に備えなければ。
私はBlackBerryを知らないのですが、電波の届かない場所でのUSBインターフェイス越しの情報奪取や、抜き差しできる暗号化無しのSDカード取り外しが仮に可能なのだったら、策を考えておくことも必要ですね。
BlackBerry サブスクリプションをユーザーアカウントから削除する (LotusLive Notes管理 2011/12/07)
> ユーザーは、BlackBerry スマートフォンで LotusLive Notes を使用できなくなります。
Apr 14, 2012
Lotus Notes Traveler パフォーマンス
Travelerサーバーのパフォーマンス (コラボレーション・エンジニアの考える日々 2011/01/04) によると...
■64ビットOSを選択する
...
Linuxの場合は、Travelerを載せるDominoサーバーが32ビットしか対応していないので、OSが64ビットだとしても、Travelerサーバーとしては32ビットを選択せざるを得ない。ただ、OSが64ビットだと、Travelerサーバーは3GBまでメモリを使えるようになるので、64ビットOSを選択することに変わりはない。
■Windowsサーバーの場合は最大同時アクセスユーザーは2,500ユーザー
■Linuxサーバーの場合は最大同時アクセスユーザーは1,500ユーザー
■CPUは高スペックなものが求められる
■iPhoneの方がややスケーラビリティが低い
これはWindowsのケースなのだが、Windows Mobileが2,500同時アクセスユーザーなのに対して、iPhoneは1,500同時アクセスユーザーだ。Linuxの場合は、WMもiPhoneも1,500同時アクセスユーザー。iPhoneの場合、WMやSymbianとは違う自動同期方法を取るので、それが影響しているようだ。64ビットを生かしきれていないというのも、もしかしたらあるのかもしれない。
■規模の拡大にはスケールアウトで対応
Mar 27, 2012
Lotus Notes 8.5 で Gmail POP3S接続
はまりかけたが、このサイト「Configuring Gmail POP on Lotus Notes」で救われた。感謝と敬意を表して、日本語意訳とコメントを付記します。私のノーツは英語表記ですので、その日本語訳が変かも。ご注意ください。
1.POP専用のノーツDBを作成
訳注: GmailをWebメールとしてのみ使用している場合、
すでに多数のメールがサーバに溜まっているわけで、
ノーツの通常のメールとは別にしておくと良いかも。
2.ノーツのローカルアドレス帳で、Gmail専用の受信用、送信用の二つのアカウントを作成
名前は任意でよい。この二つのアカウントの設定が重要。内容は以下の通り。
2-1. Gmail受信用のアカウント
a. アカウント名 = 適当でよい
b. アカウントサーバ = pop.gmail.com
c. ログイン名 = Gmail email address 例、taro@gmail.com
d. パスワード
e. プロトコル = POP (SSL Enabled)
f. 専用ロケーション = 特に何でもかまわないが、Domionoとは別に
専用ロケーションを作っておくと、無駄なトラフィックを発生しない利点も。
2-2. プロトコル設定タブ
特に何でも良い
2-3. 詳細タブ ... 最重要
a. ポート番号 995
b. SSLサイト証明書を受け入れる = はい
多くの記事で「いいえ」を選ぶように、と説明されているが、
「はい」で良い、とのこと。本当にその通りでした。
c. 有効期限切れのSSL証明書を受け入れる = はい
d. 要求されたらSSL証明書を送信する = いいえ
e. アカウントサーバ名をリモートサーバの証明書と照合する = 無効
f. SSLプロトコルバージョン = V3.0 with V2.0 handshake
3.保存をクリックし、保存してからExitする。
ここまでだけでも、受信に成功した。
------------------------------------------------------
訳注: ここまでで、受信だけ試すには、、、
一度ノーツを終了してから起動すると確実。
「複製と同期」アイコンをクリックし、
一覧から、「インターネットメールを受信」をクリックし、
「アクション」、「選択アプリケーションの複製」をクリック。
------------------------------------------------------
さて、インターネットメールの取込日時が、受信日時として表示される件
Configuring Notes as a POP3 e-mail client for receipt time and date
http://www-01.ibm.com/support/docview.wss?uid=swg21224219
に解決策が提示されている。
それによると、DeliveredDate は、メッセージが物理的にメールファイルに取り込まれた日時なのだ、とか。
受信ボックスのDate/Timeカラムについて
・デフォルト
@If(DeliveredDate != ""; DeliveredDate; PostedDate != ""; PostedDate;
@Created)
・訂正
@If(PostedDate != ""; PostedDate; DeliveredDate != ""; DeliveredDate;
@Created)
とすれば、PostedDateが受信日として扱われる。
ただし、熟考すべき、とのこと。
------------------------------------------------------
送信設定が必要だが、私は試していません。
受信との主な違いは、以下の通りで、突破可能と思われます。
・Account server name: smtp.gmail.com
・Port Number: 587 or 465 (Both are SSL port and both work)
さらに、ざっくり要約すると、、、
この後、適宜、以下実施
4.専用のロケーション文書を作成する
5.以下、ロケーション文書作成の具体例
ローカルアドレス帳で、新規→ロケーション
5-1. 基本タブで
a. ロケーションタイプ = ローカルエリアネットワーク
b. ロケーション名 = 何でもよい(i.e. Gmail)
c. インターネットメールアドレス = Gmailのアドレス
残りの項目はデフォルトのまま。
5-2. サーバタブで、
a. ホーム/メールサーバ = pop.gmail.com
残りの項目はデフォルトのまま。
5-3. ポートタブ、そのまま
※ tcpipはチェックが入っていること。
5-4. メールタブ
a. メールファイルロケーション = ローカル
b. メールファイル = My_Gmail.nsf (手順1の通りに)
c.インターネットに直接接続する場合のノーツアドレス用インターネットドメイン = gmail.com
d. 送信メール = 直接インターネットに
残りはデフォルトのまま
6.残りのタブは そのままで良い
保存をクリックして、文書を作成保存する。
新ロケーションにchangeする。Gmail設定がメールファイルにダウンロードされているのが見える。
以上
1.POP専用のノーツDBを作成
訳注: GmailをWebメールとしてのみ使用している場合、
すでに多数のメールがサーバに溜まっているわけで、
ノーツの通常のメールとは別にしておくと良いかも。
2.ノーツのローカルアドレス帳で、Gmail専用の受信用、送信用の二つのアカウントを作成
名前は任意でよい。この二つのアカウントの設定が重要。内容は以下の通り。
2-1. Gmail受信用のアカウント
a. アカウント名 = 適当でよい
b. アカウントサーバ = pop.gmail.com
c. ログイン名 = Gmail email address 例、taro@gmail.com
d. パスワード
e. プロトコル = POP (SSL Enabled)
f. 専用ロケーション = 特に何でもかまわないが、Domionoとは別に
専用ロケーションを作っておくと、無駄なトラフィックを発生しない利点も。
2-2. プロトコル設定タブ
特に何でも良い
2-3. 詳細タブ ... 最重要
a. ポート番号 995
b. SSLサイト証明書を受け入れる = はい
多くの記事で「いいえ」を選ぶように、と説明されているが、
「はい」で良い、とのこと。本当にその通りでした。
c. 有効期限切れのSSL証明書を受け入れる = はい
d. 要求されたらSSL証明書を送信する = いいえ
e. アカウントサーバ名をリモートサーバの証明書と照合する = 無効
f. SSLプロトコルバージョン = V3.0 with V2.0 handshake
3.保存をクリックし、保存してからExitする。
ここまでだけでも、受信に成功した。
------------------------------------------------------
訳注: ここまでで、受信だけ試すには、、、
一度ノーツを終了してから起動すると確実。
「複製と同期」アイコンをクリックし、
一覧から、「インターネットメールを受信」をクリックし、
「アクション」、「選択アプリケーションの複製」をクリック。
------------------------------------------------------
さて、インターネットメールの取込日時が、受信日時として表示される件
Configuring Notes as a POP3 e-mail client for receipt time and date
http://www-01.ibm.com/support/docview.wss?uid=swg21224219
に解決策が提示されている。
それによると、DeliveredDate は、メッセージが物理的にメールファイルに取り込まれた日時なのだ、とか。
受信ボックスのDate/Timeカラムについて
・デフォルト
@If(DeliveredDate != ""; DeliveredDate; PostedDate != ""; PostedDate;
@Created)
・訂正
@If(PostedDate != ""; PostedDate; DeliveredDate != ""; DeliveredDate;
@Created)
とすれば、PostedDateが受信日として扱われる。
ただし、熟考すべき、とのこと。
------------------------------------------------------
送信設定が必要だが、私は試していません。
受信との主な違いは、以下の通りで、突破可能と思われます。
・Account server name: smtp.gmail.com
・Port Number: 587 or 465 (Both are SSL port and both work)
さらに、ざっくり要約すると、、、
この後、適宜、以下実施
4.専用のロケーション文書を作成する
5.以下、ロケーション文書作成の具体例
ローカルアドレス帳で、新規→ロケーション
5-1. 基本タブで
a. ロケーションタイプ = ローカルエリアネットワーク
b. ロケーション名 = 何でもよい(i.e. Gmail)
c. インターネットメールアドレス = Gmailのアドレス
残りの項目はデフォルトのまま。
5-2. サーバタブで、
a. ホーム/メールサーバ = pop.gmail.com
残りの項目はデフォルトのまま。
5-3. ポートタブ、そのまま
※ tcpipはチェックが入っていること。
5-4. メールタブ
a. メールファイルロケーション = ローカル
b. メールファイル = My_Gmail.nsf (手順1の通りに)
c.インターネットに直接接続する場合のノーツアドレス用インターネットドメイン = gmail.com
d. 送信メール = 直接インターネットに
残りはデフォルトのまま
6.残りのタブは そのままで良い
保存をクリックして、文書を作成保存する。
新ロケーションにchangeする。Gmail設定がメールファイルにダウンロードされているのが見える。
以上
Jun 29, 2011
ノーツトラベラーは、現地時間で入力しておけば良い。現地時間で自動表示
iPhone4, Galaxy-S ともに、かつ、ノーツトラベラー、Google カレンダーともに、現地時間で入力しておくと良い。
現地到着と同時に、現地時刻の表示に自動的に切り替わった。
画像は、飛行機発信の10分前に、指定どおりアラーム表示されたところ。「明日19:10」という表示はバグか?
現地到着と同時に、現地時刻の表示に自動的に切り替わった。
画像は、飛行機発信の10分前に、指定どおりアラーム表示されたところ。「明日19:10」という表示はバグか?
「イベント表示」すると 次の画面に、、、
Sep 26, 2010
Lotus Greenhouse + iPhone を試してみた
以下、まだ書きかけです。
Lotus Knowsに紹介されている下記サイトでiNotes他が試せる模様。引用記事のトラックバック
Lotus Greenhouse
Lotus GreenhouseでLotus Notes Traveler 8.5.1を使ってみよう!(Apple iPhone 設定編)
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